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槇原敬之のYouTubeや曲配信は停止しない!?電気グルーヴとの差はなぜ?

槇原敬之さんが2020年2月13日に、覚醒剤取締法違反の疑いで勾留されました。

それを受けて、世間では『楽曲が配信停止になる!』『店頭からCDがなくなる!』など騒がれています。

ピエール瀧さんが覚せい剤を使用した時、電気グルーヴの楽曲はすぐに停止になったのにその差は何!?と物議をかもしているようですのでまとめてみました。

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槇原敬之のYouTubeや曲配信は停止しない!?

ピエール瀧さんが逮捕されたのは、2019年3月12日で、翌日の13日には楽曲の配信が停止されたようです。
その為、ツイッターでは
「配信停止になるから気をつけて!」
とのコメントがあがっていました。

ところが!今回の槇原敬之さんの場合、2020年2月13日に逮捕、勾留されましたが、14日には特に配信停止の動きはなく、むしろTVでも流れ、YouTubeも再生回数が上がり、盛り上がりすら感じます。


中には今回の騒動で曲を購入した人も。
せっかく購入したばっかりで配信停止にされたらほとんど詐欺ですよね。
配信停止しないであげて欲しいですね。

槇原敬之のYouTubeや楽曲配信を停止しない理由は?


槇原敬之さんの場合は『個人事務所とレーベル』という書き込みがありました。
もしかしたらこのあたりに両者の対応の違いがあるのかも。

槇原敬之と電気グルーヴの違いに対する声

両者の違いに、配信停止にするかしないか、どちらかに合わせて欲しい、の声があがっていますね。
全体的に電気グルーヴの楽曲の復活を望む声が多いようです。

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槇原敬之の楽曲配信を停止にするべきか?

槇原敬之さんの楽曲はとても多くの方達に愛され、『配信停止しないで欲しい』という意見が大多数でした。

まとめ

薬物を使用する事は犯罪で、悪い事ですが、槇原敬之さんの曲はやはりすばらしく、色んな人の胸を打ち、励ましてくれるものです。

できることなら配信停止はしないで欲しいと思います。

そして、電気グルーヴの楽曲も復活させて欲しいです。

『作品に罪はない』
この一言につきます。
楽曲だけではなく、映像作品も同じです。

日本は窮屈すぎると感じます。
嫌な人だけ、買わない、聴かない、観ないで良いと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました!
ではでは!

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